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【ご注意】  ###STOP###を起こした利用者はイエローカードとし, 2回目の場合は,レッドカード措置として,当該利用 者の指導者のメールアドレスからの アクセス権限を無効 にしますので,よろしくお願 いします。 ただし,エラーの原因と なった利用者が,指導者から「愛のある教育」を受講 した旨の メールを当該利用者からいただけば(本ページのALBATROSSを クリック),イエローカー ド,レッドカード規制は解除します。

【Web log】 ###STOP###
18-12-06 17:42:00 18-12-06 1 18:20-18:/cgi/tempdir/time4.174200 ichiro.hayakawa@okayama-u.ac.jp 1H(Kubo) 150.46.200.26 ---> ###STOP###

【Access log】 Error
18-12-14 16:21:44 hokamoto@o 1H(nakatsuka)----------> 16:21:45 (Error: Double) 18-12-14 400_MHz 18:00-18:20
18-12-14 14:30:56 ichiro.hay 1H(nagayasu)-----------> 14:30:57 (Error: Double) 18-12-13 600_MHz 14:40-14:50
18-12-14 09:36:22 yoshimit@o 1H(nakai)--------------> 09:36:22 (Error: Double) 18-12-14 300_MHz 10:00-10:20
18-12-13 17:28:40 ynishiha@o 1H(Ikemoto)------------> 17:28:41 (Error: Double) 18-12-13 400_MHz 18:00-18:30
18-12-13 17:15:15 hokamoto@o 1H(nakatsuka)----------> 17:15:16 (Error: Double) 18-12-13 400_MHz 18:00-18:10
18-12-12 13:18:18 ynishiha@c 1H(minagawa)-----------> 13:18:18 (Error: Double) 18-12-12 300_MHz 13:30-13:50
18-12-12 12:39:58 polykim@cc 1H(kohara)-------------> 12:39:58 (Error: Double) 18-12-12 300_MHz 14:00-14:30
18-12-10 19:56:53 ema@cc.oka 13C,VT(hiyoshi)--------> 19:56:53 (Error: Double) 18-12-11 600_MHz 00:00-09:30
18-12-10 17:38:56 ichiro.hay 1H(Kido)---------------> 17:38:57 (Error: Time) 18-12-10 400_MHz 21:30-00:00
18-12-07 13:27:40 tono@okaya 1H(Hirai)--------------> 13:27:41 (Error: Double) 18-12-07 400_MHz 17:00-18:00
18-12-07 10:17:26 ichiro.hay 1H,13C(nagatani)-------> 10:17:27 (Error: Double) 18-12-07 400_MHz 12:00-13:20
18-12-06 20:47:52 yoshimit@o 1H(jinnouchi)----------> 20:47:53 (Error: Double) 18-12-06 400_MHz 21:20-21:30
18-12-06 10:55:33 ichiro.hay 1H(nagatani)-----------> 10:55:33 (Error: Double) 18-12-06 400_MHz 12:30-12:40
18-12-06 10:32:43 suzuki@oka 1H(sato)---------------> 10:32:44 (Error: Double) 18-12-06 400_MHz 12:00-12:30
18-12-06 10:31:10 suzuki@oka 1H(sato)---------------> 10:31:10 (Error: Double) 18-12-06 400_MHz 12:00-12:30
18-12-06 09:37:00 dsawada@ph 1H(murakami)-----------> 09:37:01 (Error: Double) 18-12-06 300_MHz 10:20-10:40
18-12-05 14:21:24 ynishiha@o 1H(ikemoto)------------> 14:21:24 (Error: Double) 18-12-05 300_MHz 14:30-15:00
18-12-05 12:00:40 polykim@ok 1H,13C(eda)------------> 12:00:41 (Error: Double) 18-12-05 300_MHz 14:30-15:00
18-12-05 09:38:19 ynishiha@o 1H(Ikemoto)------------> 09:38:19 (Error: Double) 18-12-05 300_MHz 10:10-10:40
18-12-04 22:43:29 nisina-y@c 1H(fujii)--------------> 22:43:30 (Error: Double) 18-12-04 400_MHz 13:00-13:30
18-12-04 12:28:10 ynishiha@o 1H(Ikemoto)------------> 12:28:11 (Error: Double) 18-12-04 300_MHz 13:00-14:00
18-12-04 12:27:49 ynishiha@o 1H(Ikemoto)------------> 12:27:50 (Error: Double) 18-12-04 300_MHz 13:00-14:00
18-12-04 10:27:25 polykim@ok 1H(kawata)-------------> 10:27:26 (Error: Double) 18-12-04 400_MHz 10:30-10:40
18-12-04 09:30:07 polykim@ok 1H(inoue)--------------> 09:30:07 (Error: Double) 18-12-04 400_MHz 10:30-10:50
18-12-03 16:09:50 kakuta@pha 1H(shaban)-------------> 16:09:51 (Error: Double) 18-12-03 300_MHz 16:15-16:40
18-12-03 16:06:36 kakuta@pha 1H(shaban)-------------> 16:06:36 (Error: Double) 18-12-03 300_MHz 16:10-16:30
18-12-03 16:02:44 kakuta@pha 1H(shaban)-------------> 16:02:44 (Error: Double) 18-12-03 400_MHz 16:10-16:30
18-12-03 12:35:14 ichiro.hay 1H(nagatani)-----------> 12:35:15 (Error: Double) 18-12-03 400_MHz 15:40-16:00
18-12-03 11:46:36 yoshimit@o 1H(Taejoo)-------------> 11:46:37 (Error: Double) 18-12-03 300_MHz 12:30-12:50
18-12-03 11:45:17 yoshimit@o 1H(Taejoo)-------------> 11:45:17 (Error: Double) 18-12-03 300_MHz 12:20-12:40
18-12-03 11:30:09 yoshimit@o 1H(jinnouchi)----------> 11:30:10 (Error: Double) 18-12-03 300_MHz 12:10-12:20
18-12-03 10:24:24 ichiro.hay 1H(nakasone)-----------> 10:24:24 (Error: Double) 18-12-03 400_MHz 14:00-14:20
18-12-03 10:19:24 ichiro.hay 1H(Sugihara)-----------> 10:19:24 (Error: Time) 18-12-03 400_MHz 13:40-12:20

ALBATROSS:News

SC-NMR NEWS(以下、必ず確認してください)

news 2018.12.03

更新 3. Dec. 2018

酸素濃度計直りました。入室時は酸素濃度計を必ず確認し て下さい。
◎NMR講習会について

秋季講習会は終了いたしました。次回のNMR講習会は来年度に開催予定です。
別途日程で講習会実施をご希望される場合は、学部監守者までご相談ください。


◎NMR利用資格について

NMR利用規則
NMR利用資格について
NMR試験項目
誓約書

◎Vnmrj3.2基本マニュアル更新
基本測定マニュアルを更新しました。下記URLからアクセスできます。
http://www.okayama- u.ac.jp/user/kikibun/nmr_home/self_measurement.html

◎NMR室ホームページ開設
岡山大学NMR室のホームページを開設しました。下記URLからアクセスできます。
http://www.okayama- u.ac.jp/user/kikibun/nmr_home/sc_nmr_home.html

◎600M装置で2H, 7Liの測定ができます
 600M 装置で、新たに2H, 7Liの測定ができるようになりました。
 利用方法に関しては監守者にご相談下さい。

◎600 MHz 装置 温度可変測定の注意事項
 【600Mでの高温での温度可変についての注意】

 (1) 高温での温度可変測定は80℃までとしてください。
   また、試料溶媒の沸点を十分考慮してください。

 (2) 必ず、プローブのVTガス導入口に配管のチューブが差し込んであることを
   確認してください。これが抜けている状態で高温測定するとプローブが過熱して
   破損します。プローブのVTガス導入口の位置が不明な場合は、予め監守者に
   尋ねるなどして確認しておいてください。また、VTガス導入口はガラス製ですの で、
   取扱いには注意してください。

 (3) 60℃まではVTガスの流量は初期値の12 L/min で問題ないですが、
   60℃を超える測定においては、VTガスの流量を18 L/min へ上げて下さい。

 (4) 使用後は、必ず「温度制御中止」ボタンを押してプローブ温度が室温付近で
   安定することを確認し、VTガス流量を変更した場合には初期値の12 L/min へ
   戻してください。

◎NetAlice2 使用できます
 学内ネットワークの移行に伴い、NetAlice2を使用する場合、設定変更が必要です。
 詳しくは各学部の監守者にお尋ねください。

◎600M装置で多核(B, Si, Se, Te, Pt)の測定ができます
 600M 装置では、H1, C13, N15, F19, P31の測定ができるよう設定されています。
 また、多核測定(B11, Si29, Se77, Te125, Pt195)も可能です。
 利用方法に関しては監守者にご相談下さい。

◎300M装置では、従来通り19F, 31Pの測定もできます
 従来通り、1H、13C、19F、31Pの測定が可能です。

◎ミスプリントは各自でお持ち帰りください(4/18)
 清潔な測定室を保つようご協力をお願いいたします。

★測定データのPCへの転送について
 測定室パソコンのfttpを起動し,ウィンドウ内の600, 400, 300 MHz表示を
ダブルクリックして下さい。測定用ワークステーションのデータフォルダが開きますので
必要なデータを自分のメディアにドラッグすることで測定データを回収できます。

★600コンピュータ- 分光計間の通信エラーについて
1H, 19F, 31P測定をする際にレシーバーゲインが高すぎるとレシーバーオーバーフローし ます。必ずAutogainにチェックが入っていることを確認してから、積算開始してくださ い。
オーバーフローした場合にはADC overflowとエラー表示が出ますので、積算を停止し、 Autogainにチェックを入れなおしてから、積算をやり直してください。
そのまま積算を続けますと通信エラーが起こり、スタッフを呼んで復旧をしなければいけ なくなります。
★SC-NMR利用に関する注意
(1)プローブチューニングを変えて測定した後は,1H,13CともにCDCl3でチューニング しなおすこと
(2)SC-NMR室に入った時点で室温に異常がないか(25度以下)確認すること
(3)初期画面左下に表示されるプローブ温度を測定後,使用記録に書き残すこと
(4)室温,プローブ温度に異常があれば(25度以上),すみやかに指導教員へ連絡する こと
(5)指導教員の手に負えない場合は,指導教官を通して監守者へ連絡すること
(6)コンピュータのトラブルの場合も指導教員に連絡し,監守者へ報告すること
(7)試料の出し入れやプローブチューニングの際,装置(マグネット)に不用意に触れ ないこと
   マグネットに振動を与えてはいけない!
*室温が正常にもかかわらずプローブ温度が異常に高い場合には温度可変が作動している
可能性があります.
Acquisition Status ウインドウ中,VT が Offではなく例えば30などとなっているときに は....
「基本」タブの「回転/温度」ページ内の「温度制御中止」ボタンを押 す
ことで温度可変は解除されます.

マニュアルダウンロードページ
マニュアルのダウンロードはこちらから↓↓↓
SC-NMRマニュアル